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ぷっちぬき 2006.4.17 

オープニングのコーナーってあんなに長かったかなあ。
テレフォンショッキングってあんなに短かったかなあ。
あっという間だった気がして「それではお友達を」では、
観覧のお客さんとともに「ええーーっ?!」でした。
日本一(?)忙しい芸人のはずなのに、お花の数が寂しすぎる
次課長さん、素敵。

『いいとも』に浮かれていて、この『ぷっちぬき』木、金と続けて
録画に失敗しました…。というわけで3日分しかありません。
今日はとりあえず月、火、2本分です。
(コメントは明日の記事にお願いいたします)
-月島にて、花束を持って待っている大橋アナ。そこに次長課長登場
河本:どうも。
大橋:はじめまして。
河本:課長次長…いや、次長課長です。よろしくお願いします。
井上:すみません。
河本:大橋さんのこと、なんてお呼びしたらいいですか?
井上:そうですね。
大橋:ミホミホ。
井上:誰も呼んでないですよ。
大橋:すみません。今日は映画同好会なんで。
河本&井上:映画同好会?
井上:何ですかそれ?
河本:何ですか?
井上:今日は大橋さんとデートって聞いてきたんですけど。
大橋:今日「ブロークン・フラワーズ」という映画を見てきたんですけど、
そのキーポイントはピンクの花なんですよ。
井上:へえー。それだけじゃピンと来ないんですけどね。

N:本日は花束を片手に大人の社会見学。
井上:月…島?月島来たん、初めてです。
大橋:じゃあもんじゃ焼き食べたことないんですか?
井上:もんじゃ焼き見たことないんですよ。もんじゃ焼きって2回くらいしか
聞いたことないですね、今まで。
河本:じゃあせっかくやから今日、もんじゃ食べへん?
井上:どこ見てももんじゃ。
河本:もんじゃ、もんじゃ。
井上:もんじゃ、もんじゃ。そしてタバコ屋。
大橋:もんじゃ、関西人あまり食べないって言いますよね?
井上:ほんと見たことないんですよ。
大橋:河本さんは?
河本:俺は東京に来て、もんじゃ焼きっていうのはどんなもんじゃと思って
1回食べたんですけど、なんじゃ思いましたね。
大橋:(笑)
河本:こんだけもんじゃの種類あったらさ、どこに入ったらいいか。
井上:頭ん中、もんじゃもんじゃするよな。
河本:わからへんのやけど。
大橋:じゃあもう、どうする?あれっ?(笑)
河本:「じゃあもう」って。「もんじゃの」…(笑)。
井上:逆言っても、伝わんよ。
大橋:ちょっと待ってください。レバフライ。
井上:ここ唯一、自転車で入れないんですよね。
-河本、止めてある自転車に引っかかる演技
井上:ちょっと引っかかってます。
大橋:普通に来ればいいんですよ。
-井上、電柱に引っかかる演技
河本:(井上を指さし)ちょっと大橋さん。
-まだ電柱に引っかかってる井上。大橋、井上のほっぺたをべしっ。
井上:なんで軽くはたかれな、あかんの?

-レバフライのお店へ
河本:こんにちは。じゃあせっかくなんでアジフライを。
井上:何で?何でアジフライ頼む?
店主:ほっぺた落ちますよ。
井上:落ちる?拾っていいですかね、あとで。
-レバフライを試食
井上:(自分で震わせて)ぷるぷるっ!
河本:おソース…。
大橋:たっぷり。
河本:うまそう。
大橋:いただきます。
井上:いただきまーす!(なんか張り切ってる)
-井上さん、1口食べて、なんか目つむって、「おいしい~」って感じでふらふら
してました(笑)。でも1口しか食べてなかったような…。
ご主人に花束を渡す大橋アナ
河本:じゃあ受け取ってください。
井上:花なんかもらっちゃって~、ご主人。
河本:これ、ただでよろしいですかね?すみません。持ち合わせがありませんので。
井上:まったく持ってないです、ご主人。
店主:いいですよ。
河本:うわ~いいの?皆さん、ただじゃないですからね。買ってくださいね。
井上:皆さん買ってくださいよ。わたくしは、たまたま今日ただでしたけど。
皆さんは買ってくださいね。

N:すっかり忘れていましたが、本日の目的は写真の場所を訪ねることでした。
大橋:ここ、どこかおわかりになりますか?
-説明するご主人
井上:うまいっ。レバフライも説明もうまいってもう言うことなし。
河本:それで顔もいい顔してるんだもん。
井上:悪いとこ、どこですか、逆に。
河本:あとレバフライ10枚もらっていいですか?
井上:もっと、褒めな、だめよ。
-このあと『南口』DVDのPRコメントがあったのですが、それは明日。
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