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ヤンピース(前編) 2006.10.19 

1日遅れで、やっと届きました、SUPERNATURAL
なんというか…見ていてものすごく照れてしまうんですけど、私だけ?
普段聞いたことのないセリフにいちいち「うわっ」と思ってしまうのと
”井上聡のお仕事”として見てしまうので全くストーリーに入り込めませんの。
これは何度も見直して慣れるしかないですねえ。すみません、微妙な書き方を
してしまいましたが、とにかく声がいいし、標準語も想像してたよりずっと
上手でした。まだ1話しか見てないので、続きは今晩。
スパナチュ探偵事務所は最高!こちらは何度もリピートしてしまいました。

久しぶりのラジオ~!
冒頭で話題になってたけど、ラジオの仕事、なんでこんなに少ないんだろう。
ヤンピースのサイトに3人の画像あり。井上さんのあの私服、今年も
ヘビーローテなのかな。
■ヤンピース(TOP→オンエアー→過去の一覧)
http://www.allnightnippon.com/youngp/

■オープニング
東:さあ今夜のゲスト、次長課長!
河本:どうも、こんばんは。よろしくお願いします。
井上:こんばんはー。
東:よくぞ来てくれましたね。
井上:嬉しいです。
東:なかなかラジオ局で会うっていうこともないですよね、次課長とは。
井上:まあ、皆無でしょうね。
東:俺、普段から相当ラジオ聞いてるんですけど、次課長ラジオ出てるの
聞いたことないもの。
河本:だって出てないんです。ほんとに出てないです。
東:(笑)やっぱり忙しすぎて。
河本:いや、ほんとにそっちの方の理由であってほしいです。
井上:はい。
河本:なんか事情があるんじゃないかなと思って。
東:事情はないと思いますよ。出たいって言ったらどこの局でも
飛びつくと思うんだけどね。
河本:今日は次長課長がなぜ東さんのラジオに出れたんですか。
東さんが次長課長をって。
東:いえいえ、別に言ってないですよ。
井上:言ってない。
東:みんな次課長呼んでも無理だろうと思ってて、一応声かけたら
意外とオッケーなんだみたいな。
河本:(笑)
井上:そうなんですか。いつでも行けますよ。
河本:いつでも行けますよ、意外と。
東:だってドラマやってたりとか、いろいろね。
井上:彼ね、河本ね、はい。
東:井上君は井上君で、ほら、ゲームやったりとかいろいろ。
井上:僕も、個人的には忙しいんです。
東:忙しいでしょ(笑)。今日はすみませんね、2時間おつき合い願いたいと
思いますけど。
河本:とんでもございません。
東:以前品川君が来たときね、次課長の悪口ばっかりでしたよ。
井上:ほんとですか。
河本:それ聞きましたもん。
東:あの2人さえいなければね、もうちょっと品庄は売れてると。
井上:(笑)
河本:品川庄司は品川庄司として来たんですか、それとも。
東:品川君一人で来ました。
河本:品川君一人で来たんでしょ。あの時間、庄司が仕事してるとは
思えないんですよ。
東:(笑)
河本:あいつらはコンビに問題があると思うんですよ、俺は。
東:コンビに。
河本:既にコンビに問題ありますよ。庄司は絶対ただ腹筋してただけですから。
東:それ言ったらね、Take2もなんとも言えない。多分子守してると思うけどね。
井上:(笑)
河本:(笑)
東:昨日まではね、「お笑い向上委員会」的なことで次課長が来ることを紹介
してたんですけど、昨日遅くなってから急に「弁論部」って紹介するように
なったんですけど。これは会議が遅れたってことですかね。
河本:でしょう。かなりもめにもめたんじゃないですか。
東:内容が決まってなかったことですかね。
井上:後のせサクサクですかね。
東:そんな感じだよね。
河本:俺、弁論部って言われて、もうひとつピンと来てないですよ、正直。
東:(笑)
井上:何、弁論部って。ちょっと覚えましたけど。
河本:無茶振りでしょ、これ。
東:文化祭で弁論部って活躍してること、聞いたことない。
河本:活動ないでしょ、弁論部。
井上:ほぼね。実働ないでしょうね。
河本:1年に1回弁論大会あるくらいで。
東:そうなんだよね。オープニングもやんややんや言ってるうちに
終わってしまいましたが、今日のメールテーマ「この際何でも言っちゃおう
みんなの主張」。今日は弁論部のお2人が来てくれるということで。
井上:ええ、来ましたよ。
河本:でも主張はあると思うんですよ。ただ主張する場がないと。
東:そうなんですよ。今若い子たちは吐き出したい気持ちがいっぱい
あるんですよ。
河本:で、それが伝わらない人が多いんですよ。例えば自分だけ思ってて
周りの人の共感を得れないと。だからここで共感を得て、明日からみんなに
広めようじゃないかと。その意味で僕たち弁論部、次長と課長が立ち上がった
わけです。
東:(笑)あっ、立ち上がったんですか。
河本:これ、急な割には結構やった方でしょう。
東:結構みごとなね。
井上:立ち上がったんですよ。
東:やる気はものすごいあるわけですね。
井上:はい。
河本:ありますよ。
東:今日の弁論部の方も楽しみにしていただきたいと思います。例えば
長澤まさみの美しさについて主張したい人もね。
井上:いますよ。ごまんといますよ、そりゃ。
東:俺で言えば、今、リア・ディゾンですよ。皆さんきょとんとしてるかも
しれませんが。
井上:リア・ディゾン。
東:これ最近出た写真集なんですが、私、銀座の本屋さんを4軒歩きました。
河本:空き時間、ほんとに銀座行ってるんですね。
井上:銀ブラしてるんすね。
東:銀ブラしてる。それでこれね。
河本:有名な人が出てる?
東:じゃないんです。これからの人なんですけど、今この人をゲストに呼ぶか
呼ばないかで。英語しかしゃべれないんですよ、この人。
井上:そうなんですか。呼んだ方がいいんじゃないですか。
河本:ヤンピース文化祭ですから。全然いけますよ。
東:ただ俺に勇気がない。2時間英語の人と対応できるか。
井上:接する勇気が(笑)。
河本:めっちゃきれいですね。
東:だからこういうのを主張していきたいんです。
井上:なるほど。
東:今週のヤンピースは1週間で総額20万円分のプレゼント。毎日
2万円相当のプレゼントをご用意してあります。2万円分の図書カード、
2万円分の音楽ギフトカード、美術館入場券のセット、この3つの中から
どれでも選べますからね。
井上:これ自由に選べますからね。
東:そうです。抽選に漏れた人の中から。
河本:さらに。
東:さらに1名にビッグカメラで売っている10万円分プレゼント。
井上:ええーっ?
河本:外れた方がいいじゃない。
井上:外れた方がって。外れても。
東:どっちも当たりなんです。
井上:どっちもいいって言わないと、河本さん。
河本:ああ、そうですか。
井上:ラジオ、来ませんよ、そんなことじゃ。
河本:ああ、そうかそうか。
東:ビッグカメラで10万円分使えるとしたら、何買いますか、井上君。
井上:10万円でしょ?ビッグカメラで10万円分…。
東:はい。
井上:いや、僕それやったらもう現金…僕の10万円足して20万にします。
東:いや、何を買うか。倍にしたからどうのっていうことじゃないでしょ。
河本:ええ加減にせえよ。
東:井上さん、相変わらずとんちんかんですよね。
河本:とんちんかんです、ほんとに。
東:河本君は?
河本:僕は、カメラを買います。
東:(笑)ビッグカメラだから。
井上:大きめのやつやろ?
東:結構いいの買えるからね。
河本:ビッグカメラ買える。
井上:買えんのかな。
河本:東さん、急なフリはやめてください。
井上:心臓止まりますよ。
河本:心臓止まっちゃいますから。
井上:ハートブレイクショットです。
東:これはある意味ニッポン放送、いっぱいスタッフ来てますから
オーディション的なところもあるんです。
井上:ああ、そうなんですか。
河本:やめましょうよ、それ。じゃあ東さん、自分が出てる番組のテレビ
消してくださいよ。どんだけ、自分好きなんですか。
東:いやいや、俺大好きでね。
河本:ほんと自分好きですよね、東さん。
東:えっ?自分嫌い?
河本:いや、大好きですよ。
東:でしょ。では今日は2時間生放送していきたいと思います。
-オープニングだけでおなかいっぱいなんですけど…。この後はコーナーが
ほとんどだったので、フリートークはこれがメインだったけど、なんか
楽しそうだったなあ。東MAXとは案外相性いいのかな。

■主張:僕はタンメンが食べたいです。
河本:はあ~、来ました。
東:あら、食べたいですって、河本さん。
河本:おめえに食わせるタンメンはねぇ!
東:出た、今日はグーで来ました。いつもはね、指2本で来ますけど。
井上:ええ。ラジオなんでね。
河本:そんなん言わないでくださいよ。ちゃんと指2本で顔もつくって。
井上:手を抜いたんでしょうか。どうなんでしょうか。
河本:抜いてないですよ。
東:顔も全然できてなかったですよね。
井上:下向いてましたよ。
河本:わかりました。もう1回やりますよ。おめえに食わせるタンメンはねぇ!
東:あら。
井上:うわ~。背伸び。伸びですよ。どうしましょう、これ。
東:あらら。声すら張ってませんもん。
河本:やめましょうよ、そういうの。
井上:しかもですよ、フリスクを食べながらですからね。
東:最悪ですね。
井上:そそうもそそうですよ。
河本:こういう主張いいですよ。どんどん送ってきてください。
東:そう言うとそういうのばっかり来ますよ。
-この後「明け方のスナックのママ」「昭和のラジオ」「補導された女子高生」
「録音できていないMD」etc、主張メールのほとんどがネタリクエスト
になっちゃってました。ラジオだとそれもまた新鮮に聞こえました。

■質問メール:河本さんは以前何かの番組でタンメンネタは今年いっぱいで
封印すると言っていましたが、あれは本当ですか。
河本:本当です。
東:えっ?なんで?
河本:流行語大賞に。
東:ノミネートもなかった。
井上:かすりもしなかった。
東:ねえ。
河本:僕はよかったなと思ってます。流行語に入ると次の年にやるとですね、
去年のだぞと、それは。
東:なるほど。この間もそんなので話題になりましたよね、HGだとかね。
河本:話題になりましたよね。
東:ゲッツもそうですよ。
河本:いつまでやっとんねんというふうになるので。流行語大賞に引っかからない
間にやめとかないと。
東:このままやり続けたら引っかかる可能性があると。
河本:だから私は一生やめるとは言ってません。この期間はやめます。
流行語大賞に引っかからなかった場合、来年の頭一発目からやります。
東:(笑)早速ね。じゃあやるんじゃない。
河本:やるのはやります。
井上:やめないってことですね。
河本:で、おめえに食わせるタンメンはねぇとは言いません。だから
そこを変えて、バリエーションを変えてやりたいなと思ってます。
じゃないとHGみたいになりますので。
東:HGみたいに(笑)。バリエーション変えてましたよね。この間ね。
河本:(笑)
東:ニューバージョンがね。フォーウィッ!
井上:フォーウィッ!
河本:フォーウィッ!
井上:顔をぱっとこう上げるというね。
東:あれ来年やり続けていく感じなんですかね。
河本:へこんで帰りましたけど、あの日。
井上:あれはすべったのでやめると言ってました。
東:(笑)早速。そういう意味じゃ、マックスもね。
井上:いや、東MAXに関しては、永久的に。
東:やった方がいいんですかね、あれ。
井上:僕はちょっと残念だと思います。
東:そうですか。あれ4年近くやってるんですよね。でもギャグなのか
どうなのかっていう物議も醸し出してるんですよ。自己紹介なんですよね。
井上:自己紹介ですよね。
河本:自己紹介の東MAXは封印していただいて、「ま」がつく言葉が
あるじゃないですか。
東:しマックスとか、そういうの。
河本:しマックスとか言ってたじゃないですか。あれは多用するべきですよ。
そうしたら来年絶対引っかかると思います。これ、パターン化が一番
バリエーション多いんですよ。「ま」がつきゃ何でもいけるっていう。
井上:長い期間を経てですからね。
東:それね、マイケルとかぶってるんだよね(笑)。
河本:そうですね。ドンマックス!
東:ああ、そこまでかぶればいいのかな。
河本:そこまでかぶると俺はいいと思います。

■主張:俺にタンメンを食わせろ
東:主張ですね。
井上:ああ、またですか。
河本:食わせてやるっ!
東:もう封印ですか?
井上:早いですね。
東:早い封印ですね。井上さん、どういうことですか。
井上:それが出て次の話題で…。
河本:食ってみろっ!
東:なんの動きもありませんしね。
井上:確かにね。
河本:封印だって言ったでしょ。この期間封印しますって言ったでしょ。

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