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ごきげんよう 2007.5.2&3 

品川さんブログに準ちゃん会の様子を読みに行ってうぎゃー。
『ネプリーグ』吉本興業チーム、ドリームチームじゃないですか!
ああ…光景が目に浮かびすぎて、顔が緩む~。
大輔といえば、『∞』(井上さんビリビリ大拒否の回)で、めちゃめちゃ
イライラしてた感じが忘れられない 。イライラしつつも優しかった(笑)。
だめだー、OAが待ちきれない…。

『IQサプリSP』。ココリコ問題で、全員真剣に考え中、河本さんが後ろから
井上さんに教えてあげてるっていうか、一緒に考えてるっていうか。隣の
福田さんほったらかしで、2人チームみたいになっちゃってたのが何とも(笑)。
今田兄さんにフラれてちゃんとボケてたし、前回より見どころあったなー。
【1日目】ゲスト:北陽、ウエンツ瑛士、次長課長

■OPトーク→私の恋の第六感

河本:僕はこちらです。(「電話」)これはいいドキッではなく、悪いドキっなん
ですけど、男性ですから、お姉さんの行くお店にいくこと、あるじゃないですか。
キャバクラと言われるような場所でございます。すごい盛り上がってわーって
なってるときに、電話が鳴るんですよ。「ごめんね、ちょっと待って」って
電話をとると、「もしかして今女の子といるんじゃないの」って嫁からかかって
くるんですよ。鬼の第六感ですよ。
小堺:そういうとき、何て言うんですか。
河本:とりあえずおっきな声出さないと、ホステスの方は気づいてないから、
「だれー?」とか言うんですよ。それをかき消さなきゃ行けないから。
小堺:悪いことしてるわけじゃないんだけどね。それだけ愛されてるんですよ。
河本:そうなんですよ。……ほら、見て、なんかお前のメール(ウエンツの
メールの話)が気になって、皆さん変な雰囲気に。
ウエンツ:なってないですよ。
井上:それじゃない。
小堺:最後、井上君。
井上:僕は中学校のときに言われたんですけど、「結局アメリカでしょ」。
小堺:何、それ。
井上:あのね、クラスでウォークマンがはやってたときに、これすごいなと。
日本が生み出したんだぜみたいな話を男たちでしてたら、女の子が一人来て、
いやいや、何だかんだ言って、結局アメリカが地球のリーダーでしょって
言われたんですよ。そのときに、こいつ、海の向こうも見てるんだっていうのが。
河本:中学校でそんな壮大な話。
小堺:ある種、尊敬したわけだ。
井上:そうなんです。そのときに、あっ、こいつだなって思いましたね。
小堺:しばらくつき合ったの?
ウエンツ:好きになったんですか?
井上:いや、そういう…。
河本:ドキっとする。
井上:ドキっとしたでしょ。
河本:好きになったっていうことでしょ。
井上:好きになったっていうか、気になったんです。
小堺:そういう女の子を初めて見たわけだ。
井上:はい。海の向こうを見たやつを、僕、初めて見たんです。
-伊藤ちゃんの好みの爪の話で、井上さんの爪は「磨きすぎ」たことに納得がいかなかったらしく(そりゃ、そうだよね)、「どこで磨かれてんの」と一言。井上さんの回答、テーマと微妙にずれてる気がしないでもないけど、おもしろかったから、いいか(笑)。トークは「忘れられない話」で河本さんのオカン「ごまがのどにひっついた→もやし」話でした(笑)。この日の隠れヒットは、ぴたりと体にフィットしたタイト目な衣装。sexy~でしたわ。


【2日目】ウエンツ瑛士、次長課長、小倉優子

■OPトーク→私が大人になった瞬間
河本:僕はこちらです。
小堺:身内24人を連れて旅行。すごいね、これ。
井上:大人だねえ。
河本:スペインの方に。
小堺:えっ?スペイン?
河本:村です。
井上:ああ、村。志摩?
河本:詳しい話はですね、こちらの方に。(「一人二役」を取り出す)4月29日に
発売されました。
井上:えーっ?いやらしいわ。いやらしい~。
ウエンツ:普通最終日のエンディングじゃないですか、これやるのね。
河本:最終日のエンディングって言われるのがいやだったんで、2日目から
急に出すようになっちゃいました。
小堺:(河本のフリップを手にし)この分のお金がこれで回収できるので、
よろしくお願いします。
井上:僕は、これです。(「小さい頃オヤジに言われた言葉が理解できた時」)
小堺:おおー。
井上:理解できたとき、大人になったなと思うんですけども。
河本:うん。
井上:あのー、すごい深い、マニアックな話ですけども、スポーツだったら
競輪選手になりなさいと。競輪選手は短い時間でたくさんの高額なお金が
稼げるから。
河本:えっ?オヤジさんが言ったんですね?
井上:うん。だからそっちになりなさいと、やるんだったらね。それ、全然
意味わかんなかったんですけど、ちょっと前にそういうことかと。
小堺:えっ?今頃?
井上:全然わかんなかったんですよ。
小堺:レースの時間が短いってことですか?
井上:はい。
小堺:その分きついのよ。
井上:そのきつさもわかったんですけども、1個だけまだ大人になりきってない
部分があるんですけど、中学校のとき、家族でご飯を食べてたら、急にオヤジが
はし置いて、お前は清水アキラの弟子になりなさいと。それだけちょっと理解
できないんです。なぜそれを言い出したのか。
河本:(笑)
小堺:モノマネの人になってほしかったの?
井上:テレビもモノマネの番組とか、ついてないんですよ。全然関係ない空間の
中で。だからそれをまだ理解できてないから、ちょっと大人になりきってない。
ウエンツ:もしかしてね、お父さんが大人ではないという可能性が一番…。
井上:なぜそれを言い出したのか、なぜ清水アキラさんをチョイスしたのか、
それがわからないんです。

■ゆうこりんのコリン星が…
河本:なんかどうもね、コリン星がそろそろ破裂するという。
井上:爆発。
河本:爆発するという噂もね。
井上:本人さんから聞いたんですよ。
小倉:マネージャーさんに「そろそろコリン星は爆発させたいんだけど」って。
井上:だから大人たちがよってたかって集まって、相談してるんでしょうね。
ウエンツ:一番悲しい結末じゃないですか、爆発させるって。
小堺:ゆうこりんの知らないところで、朝の会議とか、やってんだろうね。
おはようございます。小倉の件なんだけど。
河本:それなんですけどね、井上さん、ね。
井上:そうですね。しばらく考えたんですけどもね。
河本:ええ、ええ。
井上:やはりここは爆発ということで。
ウエンツ:僕も賛成します。
河本:私も賛成します。
小堺:じゃあコリン星を爆発させるということね。賛成の人間は。
-ウエンツ、河本、井上、手を挙げる
小堺:しょうがないか…(自分も手を挙げる)
-何だか息ぴったり~。ウエンツ-河本-井上と並んでると、どうしても「雨ニモ」思い出しちゃうよー。幻と化したSPの件、まだあきらめてないの、私だけですかね。そしてこの次、井上さんが投げたさいころはまたもや「当たり目」。トップと液体洗剤を河本さんから「持ちなさい」と渡されて、「うわっ、持ちやすい。こうでもいいし(右手で持つ)、こうでもいい(左手で底を持つ)。何でも持ちやすい!」。もちろんマニアックモノマネpart6~。
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