スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レコメン 2007.6.13 

またまた火曜日を聞き逃しましたー。
いっそのことわかりやすく月-金、放送にして欲しい!

K太郎:今夜はこの企画です。「こんなカレーパンがあったら食べてみたい。
ギャグみたいなカレーパンをつくろう」、ギャグカレーパン企画!
-リスナー案「見た目はカレーパン、食べてみるといちごジャムパン」
井上:そんなことできるのぉ?
河本:見た目はカレーパン。でもできますよ、そっちの方が。
井上:逆ならできるんじゃない?見た目がいちごジャムパンで、食べたら
カレーパンだったらできるんじゃない?
河本:でも人によるんじゃない?現時点でもカレーパンをいちごジャムパンと。
井上:と思ってる人がほとんど。
河本:ちらほらと。いないとは限らないんじゃない?コーラかなと思って
おしょうゆやったみたいなことじゃないですけど。別にどっちでもいいと
思うんですよ。
井上:どっちでもいいんですか(笑)。
河本:見た目カレーパンで?
井上:だったらさ、いちごジャムパン買うよね。
河本:うん。俺もちゃんといちごジャムパンって書いたいちごジャムパンを
買います。
井上:まじめか、お前!
K太郎:でもびっくりしますよね。からいものだと思って心の準備をしてます
からね。
井上:意外性がほしいっていうことなのかなっ。
河本:これもフェイクパターンですか。
K太郎:フェイクパターンですね。続いていきましょう。

-リスナー案「からさを調節できるスパイス小袋入りカレーパン」
河本:これ、ええんちゃうん?もう少しからいのがええってなったら
小袋からスパイスを振りかけて食べていくという。牛丼のお持ち帰りにも
七味唐辛子があったりとかしてね、自分で調節するようになってる
わけだから。
井上:これいいと思いますよ。こっちに選択肢という案はすごいいいと
思います。
河本:これ、いいかもしれないね。
K太郎:これ、お2人とも食いつきましたね。
井上:こういうね、世の中になっていかないとね。
河本:自由に皆さんに選択肢を与えられるパンになってほしいというね。
井上:みんなが同じ道を歩む形になりますから。ええ。
河本:小袋っていうのがちょっとね。もう少し袋がほしいんですけどね。
井上:そこがまあ全然足りてないところではあるけどね。
K太郎:小袋という部分は課題としつつ。
河本:名前もね、小袋という部分でクレーム来ますから、コブクロさんから。
井上:店でやっぱりかけてもらうのが一番じゃない?
河本:一番いいですね。
井上:店内で。
河本:あっ、そうしますか?
井上:うん。ルーをかけてもらう。
K太郎:おでんはからしをつけてくれたりして。
河本:そのときに言えますよね。もう少し多めにからしをくださいとか。
じゃあパンを持って並びますかね(笑)カレーをかけてもらうんですか。
どういうこと…どういうこと…(笑)
井上:カレーをかけてもらうんです。
河本:カレーをかけてもらうのに並ぶんですか(笑)どうするんです?
じゃあその人が1人いりますね(笑)だってバーコード打つ人がいるんで
カレーをかける人は別でいいですか?
井上:そうです。
河本:いいですね。専用に設けますか、ルーをかける人。パン持って並ぶんですか。
ざん新ですね。
井上:ATMのさ、横に置かない?それはやっぱり自動で。ATMの横で。
河本:なんかそういう機会ができたらいいですね。パンの上だけちょっと
あいてて、ルーがどどどどどどって出てくるという。
K太郎:お茶、コーヒー、いろいろありますけど。
河本:どどどどどどどって。うわー、めっちゃ夢ある!
井上:そういう世界になったらね。
河本:なったらいいですね。ちょっとおもしろかったですね。
K太郎:今回アイディアを紹介してきましたけども、ぜひね、どれか。
河本:そうですね。皆さんの意見が通って店頭に並べばね、本当に嬉しいと
思います。
K太郎:いつかそういう日が来ればいいと思います。以上話題のレコメン、
次長課長、K太郎、ローソンホットステーションでした。
-やっぱりラジオのときのしゃべり方、好きだなー。でも…すみませんね、K太郎さん、前のときみたいに、2人に勝手にしゃべらせるパターンの方が絶対に盛り上がると思います~。えーっと、フェア開催期間の火・水放映ってことでいいんですよね。来週もあるのかな。未だによく把握できてない…。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。