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次長課長のオールナイトニッポンR① 2007.8.11 

SUPERNATURALⅡ→オールナイトニッポンR。
両方ともこれでもかってくらい井上さんの声が聞けるんですけど、若干混乱
してしまいます(笑)
お盆休みといっても、派手な予定はないけど、幸せ。
ラスト30分は相変わらず聞けません。タンバリンクイズ、今回もあったのかなー?

※続きは順次UPします。

①オープニング
河本:こんばんは。次長課長の河本準一でございます。
井上:そして井上です。
河本:始まりました。月一レギュラーニッポン放送が誇ります日本一低予算な
番組でございます。早速なんですけども。
井上:どうしたんですか。
河本:ハガキの方が来ていまして。
井上:ええっ?のっけからですか?
河本:のっけからですが。「今日のケータリングはどんな感じですか。よかったら
どうぞ」ということで、ニッポン放送史上初、ケータリングをファンの方が
送ってくださいました。
井上:ありがとうございます。いつもは飴なんですけど。ハッカの飴のみ
なんですけどもね。
河本:今回は都こんぶ、中華丼のもと、さとうのごはん、ハッピーターン。
井上:なるほど(笑)
河本:何考えてるという感じですけども。
井上:さとうのごはん、これ、硬いですよー。
河本:ニッポン放送に電子レンジはありません。中華丼もつくれませんし、
都こんぶも好きではありません。
井上:のっけてみることはできるけどね。
河本:あとハッピーターン、うるさいです、放送中は。
井上:ハッピーターンの粉って最強にうまいけどね。これだけ売ってないか
っていう。
河本:別売りで粉だけっていうのもありまね。指人形つくっていただいて、
指の周りに粉つけていただければ。
井上:一番うまいのは指なんじゃねえかっていうね。
河本:一生なめれますけども、これはほんとにスタッフもびっくりした
らしいです。ニッポン放送が始まって以来らしいんです。
井上:何がですか?
河本:ケータリングを。
井上:送られてきたのがですか(笑)ああなるほど。そういうこと(笑)
河本:ということは大体ラジオではケータリングが充実してるっていう
ことなんです。
井上:なるほどね。
河本:なんでうちの番組だけ低予算なんだっていう話なんですよ。
井上:ほかの番組をね、ちらっとのぞくときあるじゃないですか、僕らね。
そのときはまあ豪華なラインナップですよね。
河本:豪華ですね。
井上:いろんなものありますよね。コンビニかなと思うくらいありますよね。
河本:ポルノグラフティさんに関してはスタッフの人数も多いですし。
井上:そんな人数いますかっていうくらい、いますからね。
河本:もう1つ残念なお話なんですけど。
井上:何ですか。
河本:この後のくだりで、必ずマネージャーの吉川も、お前ケータリング
買ってこいといって、5分後にサンドイッチが用意されるんですよ。ただ
近くのコンビニがつぶれましてですね。
井上:ええっ?
河本:この辺の取り巻きすべて、俺らにケータリングを渡さんようにしてるのか、
組合が。コンビニつぶれまして、タクシーで行かなあかん距離になってしまいました
ので、吉川ももう行きたくないと。
井上:行きたくないっ?行きたくないって言ったんですか?
河本:はい。だったらケータリング買ってこいよっていうことなんです、事前に。
井上:これ(飴)、1個も減ってないですよね。
河本:なめてないですもん。
井上:なんでかごに入れてるんだっていうことですよね。
河本:かごのまま保管してるから、下の方がべたべたになってるんですよ。
井上:こういう状況なんですよ、皆さん。
河本:かき氷嫌でしたけど、かき氷もなくなっちゃいましたので。
井上:いい環境なのかなっ?
河本:残念ながら腹すかしたままやらしてもらいますけど。
井上:そうですけど、あのー、ちょっといいですか?いろいろあなた、進行あるんで
しょうけど。
河本:どうぞ、どうぞ。
井上:ちょっといいですか?僕ね、人生でね、この間ジャッキー・チェンとお会い
したじゃないですか。
河本:2回目ですよ、井上さん。
井上:俺、サインもいただいて、額に飾りましたよ、早速。人生最良の日って
言うんですか。
河本:夢叶ったし。
井上:一番すごい日だと思ってたんですよ。
河本:言うてましたよね。
井上:ただ2日前にそれを更新する出来事があったんですよ。
河本:更新する出来事。結構趣味が多いですから、井上さんも。
井上:これをね、5000倍上回る嬉しい出来事が僕にありました。
河本:ありましたか。
井上:これね、言いたいんですけど、なんか自分の中だけにおさめておきたい
っていう自分もいるんですよ(笑)わかります?
河本:わかりますよ。
井上:こんなこと言いたくないなあっていう。
河本:言いたくないんですけど。
井上:けど、言わんと誰もわからんし、何も俺のねっ?環境も変わらないんですよ。
河本:ずっとニヤニヤニヤニヤされても困るんでね。聞いたら、「いや、ええねん」
って言われると、ラジオなんでっていうふうになっちゃうんです。
井上:あのですね、言っていいですか?
河本:いや、タイトルコールの後でよろしいですか?
井上:じゃあもうキャンセル。
河本:いや、いや(笑)
井上:コメントキャンセルという。
河本:コメントキャンセルじゃないです。先始めましょうよ。番組始まってない
んですから。
井上:えっ?もう始まってるんでしょ。
河本:始まってるんですけど。
井上:あっ、チャラッチャですね。
河本:チャラッチャいってからにしましょう。
井上:じゃあチャラッチャかけてください。どうぞ。
河本:いや、いや(笑)どうぞじゃないです。タイトルコール言ってから
いきましょう、井上さん。いいですか?
井上:ちょっとあなたと今日息が合わないんで、あなた一人で言ってもらえますか?
河本:(笑)
井上:僕もう言いたいことがあるんです。
河本:なるほどわかりました。さあそれではまいりましょう次長課長のオールナイト
ニッポンR!

-OPテーマ
井上:しゃべっていいですか?
河本:いいです。どうしたん?何待ってるの?
井上:チャラッチャも大事ですけど。
河本:チャラッチャくらいでしゃべりかけてもよかったんですよ。
井上:ええ。もう僕しゃべってましたけどね。僕の大好きなドラゴンボール。
河本:あなたずっと言ってますからね。好きや、好きや、言うて。
井上:あの作者わかりますか?
河本:もちろんです。知らない人なんかいません。
井上:言ってください。
河本:菅井きん。
井上:かけるか!
河本:かけるかっていうのも失礼です。見たんですか?あなた。
井上:菅井きんさんが、カイヨウケンとかそんな発想あると思う?
亀のこうら背負って修行する、そんな発想あると思う?菅井きんさんじゃ
ないでしょ?
河本:鳥山さん。
井上:鳥山さん。世界的に有名なね。僕が最も尊敬する人です。
河本:名古屋市の税金の4分の1払っている鳥山明さん。
井上:その人がなんと僕の。
河本:はい。何でしょう。
井上:僕の顔というか、イラストで、キャラクターをかいてくれたんです。
河本:ええっ?
井上:ここ、あるんですけどね。早速もう待ち受けにしてるんですけどね。
河本:えっ?それはどういうことですか?うわっ!うっわ!すごい。
井上:これこそラジオで伝わらないコーナーにしようかなと思ったんですけど、
この後あるね。
河本:えっ?これ何でですか?ほんまですか?
井上:僕がね、サイヤ人の戦闘服を着たイラストを鳥山先生がかいてくれたんです。
河本:かいてますよ。井上さんだっていうことがわかるのは、口元にある
ほくろでわかりましたけど。まさに井上さんですね。
井上:僕です。
河本:しかも孫悟空の兄貴の星ですよ。ベジータとかのいる惑星のスーツも
着てますやんか。
井上:サイヤ人のスーツ。
河本:どういうことですか?
井上:僕がドラゴンボール大好きだって散々言ってるじゃないですか。番組等々。
全番組で多分僕言いましたよ。そうしたら鳥山先生、見てくれたか、聞いてくれてたか
して、いつもありがとうと。これささやかなプレゼントですと。
河本:送られてきたんですか?それを携帯の写メにしてるということは。
井上:待ち受けにしてるんです。
河本:実際は何を送ってきたんですか。色紙ですか?
井上:僕の知り合いをつたって僕に送られてきたんですけど。これが嬉しくてねー。
河本:だって世界で1枚。
井上:僕ですからね。
河本:そうですよ。皆さん頼みたいことなんですよ。
井上:これ言ってもいいのかどうか、迷ったんです、正直。俺だからほんと
やっててよかったなと思ったもん。
河本:かといって鳥山さんがすべての人にかいてるわけじゃないんですよ。
井上:これはすごい僕のお宝ですよね。
河本:お宝どころの騒ぎじゃないでしょ?
井上:いる?お前も俺の。
河本:いやいや、あなたのはちょっと…私もできればそれは。
井上:だめです!
河本:だめですって言われても。
井上:いえ、だめなんです!
河本:何がだめなん?
井上:あなたはだめなんです(笑)だからこれた言いたくて、もうちょっと話
大きくできるんですけど、もううかれてもうてね、大分話、半分になって
もうたんですけど。ごめんなさい、なんか。
河本:芸人として致命傷ですよ(笑)
井上:致命傷ですけど(笑)いや、もっと俺の中で、ここ来る前にめっちゃ
しゃべってんねやろうなと。まくしたてるように。ただここで今しゃべってみて
話半分になってしまいましたけど、すごい嬉しいなということですよ。これちょっと
リスナーの皆さん、すみません、時間いただいて。
河本:品川さんもそのイラストをいただいたんですか?
井上:品川も。品川と僕です。
河本:河本さーんって来て、今日帰りしな、携帯の写メ見せられたんですけど。
井上:あなた写メって言いますけど、待ち受け画面ですよ。
河本:まあ待ち受け画面なんでしょうけど、僕には写メにしか見えないですよ。
なんかターバン巻いた。
井上:そうそう。品川、ピッコロバージョン。
河本:ピッコロが映ってから、あれっ?品川って思うたから、ちょっと待て!って
言っても、品川にやにやしながら向こう行ったんで、もしやと思ったんですけど。
井上:僕はサイヤ人です。
河本:すごいですね。変な話、言うてみるもんなんですね。言い続けるというか。
ギャグもそうですけど。
井上:ギャグと一緒にしないでもらえます?
河本:いや、いや、ギャグでしょ、ドラゴンボールなんか。
井上:ギャグじゃないです。
河本:あなたにとってだって…何ですか?冷蔵庫にはってある…製造番号とか
そんなんまでわかるところだったんでしょ。品川さんと。
井上:知識はね。
河本:知識のレベルで言うと。僕のレベルからするとギャグですよ。
井上:うん。
河本:うんうんじゃないですよ(笑)
井上:きんとん雲を呼んだ回数とかね。
河本:そんだけ知ってりゃね、鳥山先生も送ってきますよ。
井上:悟空が25回呼んでるんです。
河本:たまにね、温度差感じるときあるんですよ。
井上:カリンが1回、亀仙人が1回、27回ですね、合計。
河本:実は意外と先生覚えてなくて。
井上:そう。先生が言ってたみたいですよ。僕の方が知ってんじゃないって。
河本:そうでしょ。のっけからすごいお話ですね。
井上:調子がいいときはね、かりんとうの住所とかめハウスの住所も言えるんですけど
ちょっと今ね、ど忘れしてしまいましてすいませんね。ごめんなさいね。
河本:またもう1回見直すんでしょ?
井上:そうですね。
河本:ほんとにすごいことだと思います、わたくしも。
井上:ありがとうございます。
-冒頭からしゃべりたくてたまらない井上さん、ウキウキのフリートーク。コーナー説明の時間もつぶして話してくれててラッキー。テレビでDBの話してるの聞く度に、誰か鳥山先生に伝えてあげてって思ってたけど、御存じだったんですね。それに今度は品川さんも一緒。1/12ガンダムの時は差がついちゃったけど、本当によかったですねー。「いる?お前も、俺の」は例の上から失礼しますな感じ(笑)あと…近所のコンビニがつぶれちゃったのはすごい!コンビニまで悪ノリ?(O_o)

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