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レコメン(2007.8.7&8) 

『今田ハウジング』
ジャッキー・チェンと2度目のご対面。なんと今回はインタビュアー!
井上さん、めっちゃ笑顔+ハイテンション。
いつかジャッキーのご自宅訪問が実現するといいですねっ。
そして宮崎ロケ後編。今度は本場宮崎で太陽のタマゴとご対面。
「井上さん、井上さん」を連発の河本さん。
やっぱり次課長さんのロケはほのぼのしちゃう。

『レコメン』、1週遅れになってしまいました。
カレーパンを求めて走り回ったことも、この夏のいい思い出です。

【8月7日】
K太郎:今夜も次長課長のお2人、よろしくお願いします。
河本:お願いしまーす。
井上:どうも。
K太郎:さあ今夜はこちらの企画です。河本パン VS 井上パン、勝ったのは
どっち。いよいよ結果発表!
河本・井上:(拍手)
K太郎:かなり長い時間をかけたプロジェクトになりました。
河本:ほんとですよ。壮大なプロジェクトですよ。
K太郎:罰ゲームを決めるだけでも大分引っ張りましたけど。
井上:うん。何回もやりましたね。
河本:ダム建設と同じくらいじゃないですか、このプロジェクト。壮大でしたよ。
ついに来ましたか、結果発表。
K太郎:来ました。投票結果も出たということで、発表したいと思います。改めて
河本さんプレゼンツのカレーパン。辛くてね、とうがらしが別に入っているという。
河本:受け皿までついてます。
井上:ああー、あれね。そんなんもありましたね。そんなんもありましたっ。
K太郎:そして井上さんプレゼンツ、3色カレーパン。
井上:あっ、どうも、こんにちは。
河本:何、それ。
K太郎:辛さの違うカレーパン。3つ入った3色パン。
河本:あっ、あっ、ありましたね。
K太郎:そんな過去の話じゃないですけどね。
井上:まあ確かにね、売れすぎて目にすることはなかったかもしれませんね、
あなたはね。
河本:いやいや、あります、あります。
K太郎:投票は7月30日いっぱいで。
井上:ですよねー。僕ね、河本のね、かわいそうやから買いに行ったんですよ。
K太郎:井上さんが。
井上:そうしたら、なんかね、僕らの一切なくてね、バレーボールのカレーパンが。
K太郎:(笑)今柳本ジャパンのね。
井上:何ですか?何でもいいんですか、カレーパンやったら。
K太郎:(爆笑)
河本:ローソンは何であんなにカレーパンを押してるんですか。
K太郎:カレーパン押しですよね。
河本:何?柳本ジャパンのカツカレーパンって。
井上:何なの?
K太郎:チェックしてますね。
河本:したどころか、今日行ったんですよ。今日カツカレーパン買いましたよ。
うまかったですよ。いや、わかりますけど、なんでカレーをそんなに。
K太郎:ちょうどお2人のパンが置いてあった場所にそのまま柳本ジャパンの
カレーパンが。
井上:というか、僕らのね、僕らのカレーパンより力入ってますよ。何なんですか、
それ。
河本:日本代表だから仕方ないと思いますよ。カレーパンの上のパネルみたいなの
何ですか。
井上:そう。あれ、何ですか。
河本:何もかんもつくってまっせ。
K太郎:箱に入って売ってる感じですよね。区切ってますよね。物すごい
目立ちますよ、ここはーっていう感じで。
河本:ここ、別ですよ、みたいな。俺らなんかランチパックの下ですもん。
K太郎:(笑)
河本:そんなもん、全然区切ってなかったですよ。
井上:ほんまやで。
河本:オリラジのマロンパンがもうちょっとで俺のところにかぶりかけてるん
ですよ。いい加減にしてください!K太郎!
K太郎:すみませんでした(笑)いろいろありましたけれども。
井上:まあまあ、言いたいことはあります、そりゃあね。
K太郎:それではいよいよ結果発表をしたいと思います。
井上:いきましょう。
K太郎:それでは発表です。井上さん、1万4791票。
河本:伸びたやんな。
井上:ほんまや。
河本:借金したもん、俺。
K太郎:河本さん、5824票。
井上:アハハハハハ(爆笑)
K太郎:よって井上さんの勝利でございます!(ファンファーレ♪)
井上:ありがとうございます。
河本:どういうことなん、前回より伸びてないって。
K太郎:一応1000票くらいは伸びた感じがします。
河本:俺、5000でしたもん。
K太郎:でしたか(笑)残念ながら変わらずと。
河本:ええーーっ?
K太郎:発売前からの井上さん人気というのが変わらずという。
河本:おい、これ、ファン投票やんけ、ただの!発売前からなら。
K太郎:(笑)ただですね、食べた方のいろいろな年齢の方の感想が書いて
あるんですよ。
河本:聞きましょうよ、それ。
井上:それ一発ください。
K太郎:3種類のカレーパン、考えつかなかった。これ、28歳の方です。
井上:でしょうね。でしょうね。でしょうね。
K太郎:40歳女性。両方食べたいけどまずこっちでしょう。3種類の
味でお買い得。
井上:まずね。
K太郎:38歳男性。辛さ3段階という着眼点がすごいと。というふうに、
3色カレーパンのことしか書いてないんですよね。
井上:べたぼめ!べたのぼめですよ!
河本:おい、ちょっと待て。ハバネロは?ハバネロもあるやろ。
K太郎:で、2ページ目もあるんですけど、全部井上さん押しだったという。
井上:でもあれは別格でしたよ、やっぱり。今後のレギュラーメニューに
なるんじゃないですか。
河本:いや、ならないです。柳本ジャパンでいってますから。
井上:なんでやねん!
河本:もういってるんです。
井上:なんでやねん!
河本:いってるんですよ、既に。
K太郎:でもまさかのね、結果が出まして。
井上:そうですね。
K太郎:見事井上さんの勝利と。
井上:ありがとうございました。
河本:ありがとうございました、ほんとに。
K太郎:一応明日リスナーから送られてきたメールをもとに反省会を開きたいと
思います。以上話題のレコメン、次長課長・K太郎のローソンホットステーション
でした。


【8月8日】
K太郎:今夜も次長課長のお2人、よろしくお願いします。
河本:はいっ!
井上:どうも。
K太郎:今夜はこちらの企画です。
井上:何でしょう。
K太郎:ギャグカレーパン大反省会SP。
河本:反省のスペシャルですか。
井上:反省しかしないみたいじゃないですか。
K太郎:そうですね。
井上:なんでスペシャルなんですか。
K太郎:一応河本 VS 井上ということで、戦いましてね。
井上:でもハバネロに関しての反省会というか、河本に関しての反省会で
いいんじゃないですか。
河本:スペシャルをつける必要、全くないです。反省の「は」の字もないです。
K太郎:また新たなるプロジェクトを進めていくためのスペシャルと思って
いただければ。
井上:わかりました。わかりました。意味がわかりました。
K太郎:メールをもとに。
河本:これはちゃんと聞きましょうよ。いわばお客さんなわけでしょ。
K太郎:そうです。
河本:買われたお客さんが食べた感想で。それは意見聞きますよ。
K太郎:「3色カレーパン食べました。1日1色ずつ楽しもうと思って
いたんですが、3日目にはパンがカチカチになってしまい、心からパンを
楽しむことができませんでした」
河本:来ましたね。
井上:なんて子ですか?
K太郎:***です。
河本:追いかけ回すんですか、名前聞いて。
井上:違う、違う、違う。***はわかってないね。3色カレーパンの反省点じゃ
なくて、パンをまず理解してないよね。
K太郎:ほお。
井上:パンは、カチカチになるでしょ、そりゃあ。ほっといたら。
K太郎:袋あけてたらね。
井上:うん。パンをわかってないというか、食材をわかってない。
K太郎:(笑)ふわふわを過信しすぎたということですかね。
井上:だから例えばね、ラップで覆うとかね。布1枚でいいですよ。布1枚
覆うだけで、何カ月ももつんですよ、あれは。
K太郎:実は。
井上:賞味期限は別ですよ。ふわふわ感はね。永久にふわふわしてるもんなん
ですよ、あれは。
河本:冷凍庫入れたん、ちゃいます?で、取り出したんじゃないですか。
井上:そりゃ、かちかちでしょう。
河本:いや、わかんないですけど。
K太郎:こういう意見もあったということで。
井上:なるほどね。こっちの反省点じゃなくて、***の反省点ですよね。
覚えたんでしょ、それ。カチカチになるよって、パンは。なるんだよって
覚えたからいいんじゃないですか。
K太郎:わかりました。一応「今度は今以上にふわふわのパンをつくって
くれるとありがたいです」
井上:もう考えてます。
K太郎:考えてますか。
井上:はい。
K太郎:次いきましょう。「ギャグカレーパンというだけあって、食べるとてっきり
面白くなると思っていたのに、このカレーパン、かれえなくらいのギャグしか
思い浮かばなくなってしまいました。次課長さん、責任とってください」
井上:あのね、本人は気づいてないのかな。自分の能力というか。
K太郎:ほお。
井上:もうなってるんですよ。
K太郎:食べた時点でなってると。
井上:カレーはかれえなあって誰が思いつきます?誰も思いつかないですよ。
ここにいる人。
河本:僕は、カレーはおいしいねって言いますね。
K太郎:(笑)
河本:僕ならね。
井上:僕だったら、カレーは……おかわりしようかねって言いますね。
河本:かかってもないです。何もかかってないです。
K太郎:かけるだけ、ギャグカレーパン効果が。
河本:カレーとかれえをかけてる、「かける」もカレーですからね。カレーを
かけてますから、こんな人いないです、日本で。
K太郎:レベルアップしたと。
河本:アップどころか。
井上:だから気づいてないんです。強すぎた自分に気づいてないみたいなね。
河本:怖いんじゃないですか、素手で。
井上:知らない間に師匠を抜いてたみたいなね。
河本:師匠は気づいてますよ、とっくに。抜かれてることは。言いませんけど。
K太郎:本人が気づいてない。
井上:だから天津飯と一緒ですよね。鶴仙人に言った。
河本:あのセリフ。
井上:「私はあなたが思っている以上に強くなりすぎたのです」と。あれと一緒
ですよね。
河本:逆上しますから、師匠は。
井上:サイボーグのタオパイパイ、引き連れてきますよ。
河本:速攻でやられますけどね。
K太郎:なるほど。強くなりすぎている。一応次につなげようということでした
けども、そんなに次にはつながらない反省会だったんですかね。
河本:反省も何も。反省のはの字もないです。
井上:まず僕らって、基本反省しないですから。
K太郎:(笑)
井上:どんだけスベろうが。
河本:次に生かすということですよ。次は何をするのかということですから
振り返らない。
井上:だから今僕、3色カレーパンのことはほとんど頭にないですね。
K太郎:次の展開のことで頭がいっぱいということですね。
河本:そうですよ。引きずっても仕方ないということなんですね。次です、次。
K太郎:カレーパン、次なる展開、楽しみにしてもらいたいと思います。
以上話題のレコメン、次長課長・K太郎のローソンホットステーションでした。
-すっかり振り回されたカレーパン、やっと決着が!それにしても河本さんも井上さんも、ちゃんとローソンチェックしてるんだなー。確かにうちの近所のお店もオリラジランチパックの方を押してる感じでした(・_。)でも売り切れが多かったのは、ギャグカレーパンの方だと思う~!勝利を聞いたとき、やっぱり井上さん、高笑いでしたね。(でも河本さんのを買いに」って言ってましたね)とにかくおめでとうございますー。
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