スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レコメン 2007.8.14&15 

今日は「リンカーンSP」ですね。総勢四十何名だそうで。
予告で次課長さんの姿を見つけるのに物凄く苦労したので、レートを
1つ上げた方がいいのかなー。(でも残量が…)
「TBS感謝祭」を見る要領で、あっ!映った!感を楽しみたいと思います。

またいろいろたまってしまいました。
1つずつUPしていきますので、コメントくださる場合は、最後の
記事にまとめてお願いしますですー。

【8月14日】
K太郎:今週も次長課長のお2人お願いします。
井上:お願いします。
河本:おいっす!
K太郎:さあいよいよ新展開、こちらの企画です。ギャグカレーパンの次は
何やりたい?次を考えましょうSP。
河本:またスペシャルですか、枠が広がるわけでもないのに。
K太郎:また長いスパンでやっていこうということのSP。
河本:SPでいきましょうか。何しましょうかね。
K太郎:次に何をやりたいか、リスナーのみんなから。今度は丸投げにしました。
河本:リスナーに。カレーパンはもうどかすんですか。
K太郎:ええ。
-メール~ギャグからあげクン。通常のからあげ君の1個だけロシアンルーレット的に
段ボールが入っている。
K太郎:というのが悪い冗談で来ていますね。1個だけ牛肉のから揚げだったり
あんこが入っていたり。
河本:からあげクンはね、ずっと続いている商品ですから。
井上:でっかいからあげクンがほしいですね、俺。単純に。
河本:丸鳥ちゃん?
井上:1個、大きいの、ほしない?
河本:丸鳥ちゃんになるよ。入らへんやん、ブースに。
井上:ちゃう、ちゃう、ちゃう、ちゃう。あのカップくらいのさ。
K太郎:からあげクンといえば小さいという常識を覆そうと。
河本:なるほど。
井上:骨つきからあげクン。
河本:そういうのは確かにないよね。
井上:骨につければいいだけやからね。
河本:骨でもいいけどね。骨クンでもいい。
K太郎:(笑)
井上:からあげさんていうのはどうですか。年上に向けて。ちょっと敬って
いるというか。からあげさん。
河本:故からあげクン。
井上:なんで死んでんの?
河本:既に鳥が。
井上:今のからあげクンも、故からあげクンやん。
河本:だからリアルにするために。だから写真、この足に(笑)
井上:いやもう、いややわ。
河本:名古屋の尾張町にありますこの人の足です。
井上:フォトをいっぱい。ちっちゃいときからのフォトを貼るんでしょ。
河本:ビックリマンシール的なもので。何十種類もにわとりの写真を(笑)
井上:何なん?キラキラカードがあるの?わからへん。からあげクンシール
っていうのはどうですか。ビックリマンみたいな感じで。おんなしからあげクン
やけど、キラキラとか。
K太郎:なるほど。
井上:からあげクンのリアルなシールにして、からあげクン1個余ってるやんと
思ったら、シールやったみたいなね。
K太郎:(笑)
河本:絵はどうですか?しかたないです、そこまで来たら。1個だけからあげクンで
5つ絵にします?窓ガラスみたいに何回も。
井上:ちょっと待って!なんで体ごとぶつかってくるん?
河本:リアルすぎたらぶつかっちゃいますやん、ガラスでも。あったんかい、
みたいな。立体的にできませんかね。
井上:あと重いとかね。やたら重い。
河本:41~42キロとか。
K太郎:(笑)まずあったかいところが壊れそうですけどね。
河本:壊すっていうのはどうですか?
井上:四方八方に飛び散るっていうのはどうですか?からあげクンが。
K太郎:食べた瞬間ですか。
井上:いや、いや、ぱっと置いた瞬間です。置いてあけた瞬間に四方八方に
ぴゅっと。
K太郎:(笑)それを拾いながら。きょうはここまでにしておきましょうか。
河本:からあげクンは結構有力候補ですから。
K太郎:そうですね。
井上:俺、でももう考えてんですけどね、俺は。
K太郎:ああ、ほんとですか。次回いきましょうか。
井上:絶対いいと思う。俺の、絶対いいと思う。
K太郎:以上話題のレコメン次長課長・K太郎:のローソンホットステーションでした。

【8月15日】
K太郎:今夜はこちらの企画です。ギャグカレーパンの次はなにやりたい、
次を考えましょうSP2!昨日井上さんがアイディアがあるということで。
井上:ええ、あるんですけど、メールがあるんだったら全然そっちを先に。
河本:21日火曜日に井上さんの企画を言いましょう。
K太郎:わかりました。
井上:なんでそこまで。
K太郎:ちょっと先伸ばしましたけどね。
河本:(笑)先延ばしにしましょう。メールがありますから。
井上:大事にしましょう。リスナー大事にしましょう。

-メール~ギャグ牛乳
K太郎:鼻から牛乳~というギャグがありますが。
井上:俺の案、言ってもいいですか?
河本:(笑)いや、いや、リスナー大事にしなさい。
井上:あっ、大事にしますか。どういうことですか。
河本:なんでギャグ牛乳聞いただけで切るんですか(笑)カットアウト
するんですか。
K太郎:白じゃない牛乳とかつくったらおもしろそう。
河本:あります、あります。
井上:あるよ。
河本・井上:コーヒー牛乳。(揃った♪)
河本:いちご牛乳。
井上:いっぱいある。フルーツオーレとかね。
河本:全部あるよ。牛乳使ったのなんて腐るほどあるよ。次いきましょう。
K太郎:わかりました。
河本:(笑)
K太郎:急に厳しいですけどね。
井上:14歳の子やで。俺ら、思ったろ、14歳のときな。違う牛乳ありゃあ
飲めるのになと思ったやろ。
河本:1回も思ったことない。
井上:夢かなえてあげた方がいい。牛乳嫌いな子なんか世の中山ほどおんねんから。
河本:一生ないです、この先。何の牛乳がええかなって。まあ一応聞きましょ。
井上:もう言ったやん。
K太郎:一応全部読みましたけどね(笑)
井上:牛乳に体に悪い要素を入れなく、色を変えるということですか。
K太郎:ということです。ごまを大量に入れて黒い牛乳とか書いてあります。
井上:なるほど、なるほど。
K太郎:あと鼻から飲む専用の牛乳とかって書いてありますね。
河本:それはだめです、やったら。なので色のつく牛乳はありかもしれないです。
昔メロンの…ありますよね?
井上:何があったかな。メロンのさ、オレみたいな。激ウマなやつなかった?
河本:あった、あった。透明じゃなくて。
井上:夕張メロンオレみたいな。あの発想で牛乳オレじゃないとこでしょ。
K太郎:今回はそういう感じですよね。
河本:なんかちょっとした粉がついてたらどうかな、牛乳に。
K太郎:また粉パターンですか?
河本:誰が負けるパターンやねん!!
K太郎:(笑)
河本:3色牛乳とかどうですかね。
K太郎:(笑)
河本:ペットボトルが普通なんですけど、飲み口が3つに分かれてて、
ストローをさしかえれば、いちご、メロン、黒豆牛乳みたいな。
で、井上さんは粉を入れるパターンの牛乳(笑)僕は3色牛乳やります。
井上:なんで3色にあやかってんの、おまえ?
河本:それか柳本ジャパンか。3つしかないです。
井上:なんでカツ入れな、あかんの。
河本:押しなんですから。そんなに怒らなくても。
井上:なんで牛乳にカツをほうりこまな、あかんねんってことやねん。
河本:入れてもうまいかもしれないですよ、わかんないですから。
井上:うーんとね、何やろねー。
河本:1つあるかもしれないですよ、牛乳は。
井上:ほ乳瓶タイプ。
河本:ああ、いい。ギャ牛乳ですよ。ほ乳も熟女なのか、未経験なのかに
よって、また乳首が変わってきますね。
井上:あのさ、押さえる勇気を1回持てよ、おまえ。
河本:いや、それは例えばの話です。
井上:思わず言わな、しょうがないの?何なん、お前。毎回そっち行くけど。
K太郎:まあ家でこっそり飲みたい牛乳ではありますよね。
井上:そうですね。一応考慮させていただきます。
K太郎:またちょいちょい紹介していきたいと思います。
河本:わかりました。
井上:基本しつこいんですよね、僕の。すいませんね、なんか。
K太郎:とんでもないです。たたみかけるように終盤すばらしいアイディアが。
河本:出ました。
井上:ただ俺の案はめっちゃいいと思う。
K太郎:黒ヒゲ危機一髪的な牛乳の飲み方。
井上:それじゃなくて、僕がもともと考えてた。
K太郎:ああ、まだあるやつですね。
河本:まだあるみたいです。出してないやつ。
井上:いつ出すんだ?
K太郎:井上プレゼンツの新しいアイディアもいつ出るのかということで
以上話題のレコメン次長課長・K太郎のローソンホットステーションでした。
-新企画になっても、自信満々な井上さんは顕在でした。あれっ?この番組はリスナーを大事にするのかな?と感心してたら…そうでもなかった(笑)「押さえる勇気を1回持てよ」って普通に注意してたとこが、ツボでした~。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。