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レコメン 2007.8.21&22 

今週末は東京ガールズコレクションですね。
行かれる方、楽しんできてください~。
オフィシャルサイトに次課長さんのインタビューが載っていると
教えていただいたので、貼っておきます。
http://gw.tv/fw/shop/tgc/07AW/mc/index.html

【8月21日】
K太郎:今夜もよろしくお願いします。
井上:お願いします。
河本:おっす!
K太郎:今週はこちらの企画です。ローソンとレコメンがコラボレートして何を
やるべき?ブレスト会議SP。
河本:来ました、SP。
井上:スペシャル。
K太郎:カレーパンの次は何をやろうか、リスナーからのアイディアを紹介して
いこうということですけど。
河本:リスナーから来てますか。
K太郎:来てます、来てます。
井上:じゃあ、リスナー。
K太郎:先週、井上さんのアイディアを来週にということでしたが。
井上:ああ、でもリスナー、大事ですからね。
河本:やっぱりリスナーの意見を全部聞いた上でじゃないと。
井上:ただ先に言っときますけど、俺の案はめっちゃいいですからね。
河本:これはリスナーの方を先に聞きましょう。かぶったら右手挙げて
くださいね、黙って。
K太郎:こっそり(笑)
-リスナーからのアイディア:ギャグ消しゴム
河本:ああ、ギャ消しね。
K太郎:食べ物ばかり来てましたけど、こういうのも。
河本:そうや、ほんまや。
井上:置いてますもんね。ローソン何でもあるから。
河本:消しゴムじゃないですけど、今はね、バラだって食用のバラもあるし。
井上:あるね。
河本:置物とかでも、写真立てでも食べれるやつ、あるんです。消しゴムに
関しては、食べれるやつになると字がぐっちゃぐちゃになると思うんですよね。
K太郎:消すときに支障が出るかもと。
河本:だから字も食べれるくらいじゃないと。鉛筆にもこだわらないと
だめですよ。そこまで来たら。
井上:だから例えばね、書いて、それを消したら初めて味になるっていう。
河本:化学反応ですね。
井上:くらいまでのことまでいかないと、無理だね。
K太郎:なるほど。粉と水入れたらゼリーになるみたいな。
井上:そう、そう、そう。だから「ねるねるねるね」です。
K太郎:要領としては(笑)
井上:「ねるねるねるね」です。魔女が驚くやつです。
河本・井上:てーててて~♪(揃った!)
K太郎:今シンクロしましたけど2人がね(笑)
井上:おんなじ世代なんで。
K太郎:ギャグ消しゴム、いいですね。
-リスナーからのアイディア:ギャグチュッパチャップス
 (5時間なめられる、など)
河本:チュッパチャップスに関しては、はっきり言わせてもらいますけど、
5時間かかってやっとこさなくなるというのは、しんどい思いをしてという
ところがついてくるんですよ。
井上:達成感があって、初めて何かがオマケ要素であれば、多分いけますけど。
K太郎:達成感のみだと。
井上:そうですね。
河本:5時間もかけてなめなきゃいけないのっていうふうになるんですよ。
それは長いわって。5時間というのが中途半端なんです。一生なら、一生とか。
K太郎:一生なめつづけられるとか。
井上:「チャーリーとチョコレート工場」で一生なくならない飴って
あったじゃないですか。
河本:ありました。
井上:あれですよね。あれができればいいんですけど、それは無理じゃない
ですか。ボタンでいいと思いますよ。
K太郎:(笑)
河本:ボタンはなくなるんですよ。
井上:ボタンですよ。このボタンです。
河本:はい。
K太郎:服のボタンね。
井上:なめれば唾液が出るってよく言いますやん。砂漠でね。それで
いいんじゃないですか。ボタン。
河本:においがそれについてればね。一生消えないにおいが。ずっと
いちごなんですよね。なくなりませんよ。ボタンですから。
井上:味しなくてもいいんですけどね。
K太郎:(笑)なめられれば。
河本:よく考えてますね、皆さんね。
K太郎:明日以降もリスナーからのアイディアを。
河本:井上さんのあれはまだ、次週にします。
K太郎:明日もありますけど、次週ですね。
井上:明日いきましょうか、じゃあ。
K太郎:明日いくかも。
井上:じゃあ明日いきましょう。
河本:来るか、ついに。
K太郎:じゃあ明日いよいよ井上アイディア発表ということで。
井上:そうですね。
K太郎:以上話題のレコメン次長課長・K太郎のローソンホットステーション
でした。


【8月22日】
K太郎:今夜も次長課長のお2人、よろしくお願いします。
井上:お願いします。
河本:はいはいっ!
K太郎:今夜もこちらの企画です。
井上:何ですかっ?
K太郎:今夜もこちらの企画です。ローソンとレコメンがコラボレートして何を
やるべき?ブレスト会議SP。
井上:おおーっ、ついに来ましたねー。
河本:ずっとスペシャルですね。
K太郎:このコーナー始まってからスペシャルが外れたことはないです。
河本:ないですね。
K太郎:レコメンとローソンの新しい商品をつくっていこうということですね。
井上:そうですね。やりましょう、やりましょう。
K太郎:昨日の終わりだと井上さんアイディアを明日発表しましょうかと。
井上:ああ、でもリスナーが。
K太郎:メール来てますけどね(笑)
河本:来てるんですか?
K太郎:来てます。
河本:来てないんだったらあれですけど。来てるんですね?
K太郎:まだ来てます。
井上:ああ、来てるんだったら、じゃあそっち紹介してください。
K太郎:わかりました。毎日同じやり取りを繰り返してる気がするんですけど。
河本:(笑)
井上:気のせいでしょ、それは。
K太郎:気のせいですかね(笑)わかりました。

-リスナーからのアイディア:ローソン限定ギャグH本
(立体的な本、声が出る本が欲しい)
河本:思春期ですね。俺もね、1回考えたことありますよ。飛び出すH本って
いうのがあったらええなと一瞬自分が思ったことあったんですよ。飛び出す絵本
ってあるじゃないですか。子供の飛び出す絵本が今、めっちゃこってて、1個1個
すごいんですよ。がばーってほんまに出てくるんですよ。それを子供が「父これも
欲しい、これも欲しい」って言ってる間、僕、これ、H本あったらええなと
ずっと考えたんですよ。子供そっちのけで。
井上:でもやっぱりその世代の子は想像力が豊かじゃないですか。リアルにして
しまうと、想像力の成長をさまたげることになるんですよ。だから下手にいじらん
方がええと思うけどね。
河本:小説が一番いいんですよ。日本の少年は小説を読まなすぎるんですよ。
だから想像力がないんですよ。
井上:カセットテープがいいんです、だから。
河本:昔ありましたけどね。
K太郎:ああ、音でね。
河本:昔、ありましたよね?
K太郎:ありました。声だけのやつね。
河本:あれちょっと興奮しましたよね?イヤホンで聴いててね。
井上:そう。声だけでいいですよね。声だけの方がいいかもしれない。
K太郎:なるほど。そうすれば想像力の妨げにならず。
井上:ならず、ですね。その方がいいですね。
K太郎:もうちょっといきましょうか。
河本:あるんですか?
K太郎:あります。
井上:じゃあいきましょう、あるんだったら。
-リスナーからのアイディア:ギャグノート
(笑いがとれるようなことが沢山書いてあるようなノート)
井上:なるほど。でもね、僕ねえ、正直ね、それを学校でマネして、ウケた、
人気者になった、っていうパターンがあったりしてね、それはうれしいと
思いますけど、これはやっぱ自分で生み出す力というのを僕は身につけて
ほしいですね。
K太郎:なるほど。さっきの想像力と同じですけどね。
井上:そうですね、はい。
河本:いっぱいいますよ、芸人には。ギャグノート持ってる人は。自分で
考えてますよ。
K太郎:自分のネタで磨かれると。
井上:自分の力で人気者になってほしいですねー。
K太郎:わかりました。教育的な意味も込めて。
井上:あのね、スベるのを怖がってたらできないですよ。スベって学べば
いいんですよ。
河本:一番スベるのに簡単な方法はね、寝る前にノートを置いておいてください。
それで夢とかに出たやつを発表してください。まあスベります。
K太郎:夢はスベる(笑)
河本:夢はたいていスベります(笑)
井上:あとバイトの店長の悪口な。
河本:まあスベる。
井上:スベるというか、まあおもんないよな。
河本:絶対おもんないです。
K太郎:バイト内でしかウケないんですね。
河本:普通のノートをギャグノートにしてくれるのが一番いいです。一番
安いノートです、それは。
K太郎:すいません。勝手な意見ですけど、今まで割と適当だと思ってました
けど、今日は初めてすばらしいことを教えてもらったと。
河本:ああ、すいません、なんか(笑)
井上:僕ね、想像力に関してはやっぱり、こうね、妨げちゃいかんなと
思うんです。ほかのなんかは適当に言えばいいんですけど。適当にっていうか
まああれですけど。
K太郎:わかりました。来週8月28日いよいよ井上アイディア発表かという
ことで、話題のレコメン次長課長・K太郎のローソンホットステーションでした。
-1日目「ねるねるねるね」で即座に「てっててて~♪」とシンクロする2人。マナカナを越えたと思いました!2日目は、何だか本当の企画会議みたいだった。想像力に関しては一歩も譲れないわけですね。素敵です。で、来週こそ井上アイディアは発表されるのでしょうか。。。

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