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げんこつガバメント①(修学旅行編)2008.4.26 

ゴールデンウィークって今日からなんでしょうか?
我が家は特に予定もなく、近場をうろうろして終わる予定です。
LIVE STANDも行けませんので、行かれる方、お話聞かせて
くだしましね~。

『検索ちゃん』についても書きたいんですが、こっちを先に。
伝わりにくい不出来なレポになってしまいました。

■出演者■
高田延彦、フットボールアワー、タカアンドトシ、ザブングル
関根麻里、川村ゆきえ、次長課長

■げんこつ修学旅行~夢と希望が詰まった風船を持って修学旅行
-浅草雷門前に、高田延彦、タカアンドトシ、次長課長、関根麻里
川村ゆきえ。全員、頭上に巨大風船

トシ:さあ今から浅草の雷おこしをみんなでつくりにいきたいと
思いまーす。
全員:(拍手)
井上:(トシに)違う、違う。
トシ:何ですか?
井上:恥ずかしい…やっぱり。
トシ:恥ずかしい?じゃあ一人だけつけないんですか?そっちの方が
恥ずかしいわ。
井上:何なん?それ。
高田:そんなに嫌だったらさ、帰れよ。
河本:帰れ!
トシ:帰ってもいいよ。
井上:それは…困る。それは困る。
トシ:でしょう?

ルール:大事な風船が割れてしまったときは、高田君の強力シッペ

トシ:あっ、せんべいがある。
河本:せんべいや!
関根:できたてですね。
河本:できたてや。
店員さん:焼きます?
河本:焼けるんですか?
店員さん:いいですよ。
トシ:河本、せっかくだから焼かせてもらえよ。
河本:ええーっ?割れる気がする。
トシ:大丈夫。
河本:(店の中へ)
井上:お兄さん!お兄さん!こいつの風船邪魔じゃないですか?
店員さん:じゃまですっ。(風船に頭突き)
タカ:せんべいじゃなくてさ、タコ焼き食べに行かない?
トシ:空気読めよ。せんべいやさんだろ、ここ。
店員さん:食べます?
河本:ゆき、行け!麻里ちゃんも。
トシ:ゆきえと麻里。
井上:ゆきえと麻里。(なぜかリピート♪)うわ~っ、これいいなあ。
あったかい!
河本:うめっ。うめっ。

N:風船のおかげでおせんべいをごちそうになった一行、伝法院通りへ
河本:やっぱね、ノー・バルーン・ノー・ライフですよ。
トシ:なるほど。いいこと言った。
河本:(後ろを歩いている井上に)お前が今しゃべれてるのは、風船で
吹き出しになってるから、セリフがしゃべるんだからなっ!
井上:何だよ!お前よ!
トシ:いいこと言ったな。
井上:これは吹き出しの意味ないんじゃないの?
トシ:今しゃべってるのも全部ここに出てるんだから。
(風船内にセリフのテロップ)
河本:出てんだよ、お前の。
井上:二度手間じゃないの?
タカ:(後方から走ってきて)ねえねえねえねえ、飛べるよ。飛べるよ。
河本:(横をバイクが通過し)お前、バイクの音に負けとんねん!

-どじょうと牛鍋のお店「たつみ屋」へ。しかし入り口の幅が…。
井上:どーやって行くの?
河本:あいつ、詰まってる。(風船ぎりぎり幅の入り口)

-トシ、何とか中へ
井上:ごめんください!(おそるおそる中へ)セーフ!

-関根、高田、河本、タカ、次々と中へ
井上:頼もうぜぇ。
トシ:やっぱりドジョウですか?
N:さっそく出てきたのはドジョウのから揚げ。この料理がいただけるのは
風船がこの店に連れてきてくれたおかげなんです。
井上:(ドジョウをはしでつまんで)初めてだぁ。こええ。(って言ってた?)
いこう!
河本:めっちゃうまっ!
トシ:うまっ。
関根・川村:おいしい。
河本:なんや、普通の小魚のから揚げと一緒やん。あとハムカツください。
トシ:ねえよ、ハムカツ。
タカ:あとたこさんウインナー。
トシ:だからねえよ。帰れよ、おまえら。

-定食はそれぞれ食べたい人がじゃんけんにて争奪戦
最後に残ったのは高田と井上
高田:(隣のトシの定食に手を伸ばす)
トシ:何やってんだよ、高田。だめだよ。来るから、今。
高田:おお、来るよ。
井上:来たぁ?
店員さん:うなぎの江戸鍋になります。
高田:はいっ!
井上:はいっ!
高田:(井上に)手挙げなくたっていいよー。お前。
井上:(高田に)やろうぜ!勝負だ!
高田・井上:じゃんけんぽい!
-井上の勝ち
井上:やった!
高田:(井上に)いい加減にしろよ!
井上:(笑)
高田:46だぞ!
トシ:知らねーよ。

-老舗店「かなやブラシ」へ
河本:これ、フェイスブラシや。おばちゃん、持ってた。
(トシの顔に)泡つけてこうやって回す。あっ、これもだ。これも
泡つけてこうやって。
トシ:違うだろ!
高田:これ見て。毛が硬くてさ。風船なんか、こう。
河本:危ない、危ない!
井上:高田!高田!
高田:河本、風船汚れてるよ。
河本:待って。待って。それ、焼肉用ブラシだろ。ステンレスの
やつだって!
高田:風船かせよ。
河本:高田…。(風船がバーン!)
トシ:はい、しっぺー。
河本:いてーーーーー!
トシ:何で胸押さえてんだよ。
河本:もうやだー、高田、マジでー。なんであいつにステンレス
持たせたよ?

-「雷5656茶屋」で雷おこしづくり
職人さん:これ、原料は入れておいてよろしいですか?
井上:お父さん、段取りねっ?
職人さん:原料は入れておいてよろしいですか?
井上:お父さん、段取りです!

-雷おこし作りに挑戦
河本:次の行程、熱いから高田に任せようよ。

-煮立った水飴と雷おこしの材料を手で混ぜ合わせる
井上:高田!混ぜて!
高田:こう?
河本:そう。
井上:もっと、もっと。
関根:両方の手で。
井上:両方の手で、高田!ちゃう、ちゃう、かたっぽ(の手)は添えて。
高田:かたっぽ?あつっ!あつっ!
井上:(笑)そんな熱いの。
高田:熱いよ。
井上:ハハハ

-混ざった材料を薄型に入れて伸ばす
高田:井上、いけよ。
井上:あっついから!
タカ:角に入れて。
トシ:なぜ角をとらない!
店員さん:このおこしをこちらに移してください。
井上:それは…。
店員さん:大丈夫です。冷めてますから。
井上:ちょっとじゃあ…。(伸ばしたおこしを両手で移す。成功♪)
N:風船のおかげで身のこなしも軽やか

-女性陣が型抜き
関根:できたー。
河本:ゆきは?
川村:できた。
河本:いい、いい。タカは?
タカ:(破片を手に持ち)俺、これ。できた。
トシ:俺、これ、じゃねーよ!
高田:(唐突に)以上、ゲンコツ修学旅行終わり。
全員:(笑)

-なぜか井上さんのテンション下がりまくりな表情のアップから始まりました。何でそんな悲しそうな顔…(笑)。狭い入口のお店に入るとき、1人だけ両耳ふさいでたんですよね。あっ、そうだった。この方、大きな音が大嫌いな超びびりだったんだわ(笑)
私のお気に入りは「風船に吹き出し」のくだりで、隣のトシではなくて、わざわざ後ろにいた井上さんに向かってちょっと中学生コントっぽく話しかけてたとこで~す。前回も思ったんだけど、井上さん、高田さんには果敢にツッコんでました。
ナレーションでは終始一貫して「全ては風船のおかげ」「これもひとえに風船のおかげ」ってことになってました(笑)あっ、男性陣は全員学ラン姿でした~。

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