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キングオブコント 準決勝 2008.9.7 

何とかたどりついて、今、帰ってきました。
発表は、「HPか、もしくは、2時チャオ!的なものかも」と言っていたので
一応予約しておきましょうか。

終了後、10時半頃、発表と書いてあったので、会場で聞けるのかと
勘違いしてました。でもそれでよかったです。
心臓がもちませんから。
あー、もう結果は出ているんだなあ。

生のお笑いは、圧力団体以来なので、1年ぶりでした。
賞レースであることを忘れて楽しんでいたところ、次課長さんの名前が
出た途端、大緊張。

ネタはお見合い。
一番客席の反応が良かったのは、
井上さんが聞き直すくだりで、準子さんの
「髪、かきあげられたらどうですか?」
「カミソリでテクノカットにされたらどうですか?」

でしたっ!

49組中、決勝に進んでほしい!と思ったのが、9組。
あくまでもこれは私のツボに入ったという意味にすぎないですが、
比較的ストライクゾーンが狭い私で9組なので、大阪東京あわせて
10組というのは、超難関ですね。…って今さらですけど。

こんなに続けてネタを見たことがないので、途中で飽きたらどうしようと
思ったりしたけど、もちろんそんなことはなかったです。
あーあ、これがただのお笑いライブならいいのになと
思ってしまいました。

とりあえず決勝進出を祈りながら寝ることにします。

追記:
手帳を見たら、いろいろ勘違いしておりました。
出場者は49でなく、45組。
決勝進出は10組ではなく、8組。
8組かあ・・・!!!
審査員は、TBSから合田隆信氏 制作会社から江間浩司氏
長谷川朝二氏、高須光聖氏、松本真一氏、放送作家3名。
あ~、また緊張してきた。

感想も追加。
知名度のあるコンビが有利という空気は全くなくて
拍手と笑いのみというとても心地よい空間でした。
でも次課長さんが登場したときは、ひゃー…という
さざなみのようなものが流れたような気が。

ネタについては、フラットな目が持てないのでよくわかりません。
でも、いつもどおり面白かったです。
ここでドカーンというのはなかったかもしれないけど、常に
笑いが起こっていたような気がします。
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