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このへん!!トラベラー(前編) 2009.5.4 

今日のおはスタオープニング。

河本:今日はみんな知ってのとおり、こどもの日です。
井上:いつからそう言われるようになったんだろうねっ?
AKINA:どんなこどもでした?
河本:やんちゃやったね。
井上:でしたね。
河本:全ての通信簿に落ち着きがありません。もう少し考えていただきたい。
AKINA:ああー。井上さんは?
井上:コンボイとかひっくり返してましたからね。
AKINA:ええーーっ。
河本:そんな時代あったんかい!

井上さんがオチ担当の日は楽しいな。
キッズにどこまで伝わってるか不明だけど。

■第2回赤坂編■
①OP
-赤坂サカス前に立っている3人
ケンコバ:そう、赤坂サカスなんです。
井上:何が?
ケンコバ:ここは。
井上:ここはね。
河本:サカスは任せてください。僕かなり網羅してます。何せ井上と河本、このサカス内でドラマ撮ってますから。ここ、ドラマの跡地ですよ。わたくしたちの。
井上:もうそこで撮りましたからね、シーンを。
河本:そこで撮りましたよ。行きましょう。あそこにカフェが。
ケンコバ:サカスには行かないんです。
河本:えっ?
ケンコバ:サカスなんかね、他のガイドブック見たら載ってるんですよ。
河本:今、ここですよ、もろ。
ケンコバ:他に紹介すべきところがあるんです。とりあえず行きましょうよ。さっそく『ひるおび』に映りに行きましょうよ。恵さんに挨拶…。
河本:『ひるおび』行っちゃだめです。

②リラックスパーク
井上:コバさん、どっちですか?
ケンコバ:そうやなあ。俺の勘が言っている。こっち。
井上:車びゅんびゅん通りですか?これ。(車が多すぎて道を渡れない)
河本:ここ、赤坂の抜け道ですからね。

-やっと道を渡って、ぶらぶらと歩く3人
井上:何?これ。リラックスパーク?うわっ、すごいメニュー。(大喜び♪)
ケンコバ:リフレクソロジー。
井上:ひざまくらイヤーエステってある。
河本:ほんまや。
井上:何?ひざまくらしてくれるの?これ、あっち系の店ですか?
河本:えっ?この番組、あっち系流してええの?

-中を覗いて戻ってくる井上
井上:あっ、これ、コバさん、あれですよ。本物ですよ。
ケンコバ:本物?
井上:はい。見てくださいよ。
ケンコバ:本物ってどういうことよ?
井上:……
河本:ひざまくらでしょ?
井上:本物の意味が多分わかると思いますよ。
ケンコバ:イアーエステでしょ?
井上:見てください。

-中を覗くケンコバ
ケンコバ:あっ!
河本:どうしたんですか?

-中を覗く河本
河本:僕、この子!
井上:いやいや、指名制じゃないです。

-ソファには3人の女性が…
河本:イヤーエステ、いい!
井上:ふうぞくじゃないの?

-受付にて
河本:写真で選べるみたいなこと聞いたんですけど。
受付嬢:どちらになさいますか?

-ナース服とセーラー服を取り出す受付嬢
ケンコバ:ええっ?ナースとセーラー服?
井上:ちょっと待ってください。先に確認していいですか?ここ風俗ですか?
受付嬢:違いますよ。
ケンコバ:(ソファに座っている女性に)ちょっと立ってもらえます?(ナース服を当てて)これでお願いします。
井上:似合う、似合う。
女性:でも私、お客さん…。

-ソファに座っていたのはお客さん
河本:何やねん。(受付嬢に)これ、ほんとにあるんですか?
ケンコバ:僕が着れるんですか?
受付嬢:いえいえ。
河本:着たらだめなんですか?
ケンコバ:施術してくれる方が?
受付嬢:はい。

-ソファに座る河本とケンコバ
河本:あいてます?
ケンコバ:井上?
井上:はい。
ケンコバ:水割り作って。(ソファより)
井上:いつの間に?いつの間に座ってるんですか?
河本:濃いやつね。
受付嬢:どうぞ。
ケンコバ:もういいんですか?
受付嬢:ミキちゃんにお願いするんで。

-ミキちゃん、ナース服で登場
井上:ああ、ミキちゃん。
河本:ミキちゃん、大丈夫なの?
井上:ミキちゃん、これ抵抗ないの?
河本:抵抗あるやろ?マジで。ミキちゃんのサイズ、ちゃうやんか。(丈がかなり短め)
ケンコバ:せっかくやからセーラー服も見たいね。
井上:ミキちゃん、ちょっとセーラー服に着がえてきてっ。
河本:いい?ミキちゃんほんまごめんな。

-3分後、セーラー服で登場
河本:ええ感じやん。
井上:でもこうしようや。ナースに着がえてもらえません?
河本:(井上の頭をベシっ!)ミキちゃんの顔見てみ(笑)

-部屋の中へ
井上:(河本に)お前、じゃあやってもらい。

-河本、ミキちゃんのひざ枕で耳つぼマッサージ
ミキちゃん:(小声で)ちょっと待って。
井上:あのさ…。
河本:ちょっと待ってって言われた。
井上:うん。
ミキちゃん:(立ち上がって)恥ずかしいっ。
ケンコバ:(笑)
井上:(拍手♪)
ケンコバ:恥ずかしいよね、テレビ。

-再開
ケンコバ:気持ちいい?
河本:痛い。
ケンコバ:(笑) 
井上:からだ悪いから痛いんじゃない?
ケンコバ:気持ちいい?
河本:痛いんですよ。
ケンコバ:(笑)どういう効果があるんですか?
店長さん:まず眼精疲労。パソコンやられる方。
井上:めちゃめちゃやる…。
店長さん:画面一点見られるので、すごく疲れるんですね。

-次は井上がトライ
井上:すごい気持ちいい。
ケンコバ:北島康介か、お前は。
井上:チョー気持ちいい。
河本:コバさんもしてもらいますか?
ケンコバ:ちょっとだけやってもらおうかな。
井上:チョー気持ちいい。
ケンコバ:お前、北島康介か!

-ケンコバがトライ
ケンコバ:ミキちゃん、そんな息吹きかけたら…誰や!店長かい!
店長さん:(笑)
井上:店長だったんですっ!

③薩摩黒白(くろっぱく)
-パチンコ屋の前を歩く3人
ケンコバ:パチンコしていく?
井上:はい。
河本:あっ、ありますよ、キン肉マン。

-向かい側の店先にお弁当を売る女性が
井上:これ、何屋さんですかっ?
店員さん:豚肉料理の。
河本:なんて読むんですか?
店員さん:くろっぱくです。
ケンコバ:どうですか?もうかってますか?
店員さん:3つ売れましたね。
ケンコバ:豚炊きこみごはんとヒレカツサンド。
河本:おいしそうやな、これ。
井上:すげー、決勝戦。決勝戦ですね。
ケンコバ:どっちかやな。
井上:ね。おいしそうですもんね。
店員さん:今開けます。
河本:えっ?開けてええんかいな。

-ヒレカツサンドを開ける店員さん
井上:なんで?そんなに適当にやっていいの?
河本:くろっぱくの何者やねん、なおみ。オーナーみたいに。
井上:これすごい。
ケンコバ:洋食屋さんの。
井上:ちゃんとしたやつや。パンも丸いやつ。
ケンコバ:パンも焼いちゃってる。挟んでから焼いちゃってるね。
河本:そうそう。焼いた方がいいんですよね?なおみ。
店員さん:……
井上:なおみ、困ってるやん。
ケンコバ:うまい。
井上:一枚肉ですけどね。
店員さん:企業秘密です。
井上:そうなの?でも絶対おいしそうだもんね、これ。どう見ても。
河本:(食べながら)どう考えてもうまい。
ケンコバ:ほんまにうまい。
井上:ねえ?
河本:うん。
店員さん:よかったら持っていきますか?宣伝していただいてありがたいので。どうせこれまかないになるんで、いかがですか?
河本:そんなこと言うなよ。売りもんやろ!

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