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クイズの扉 2009.5.7 

『検索ちゃん』、コンビ揃って解答席、来たっ!
ゲストがピンだと、そろって解答席。(応援席なし)
ゲストがコンビだと、応援席復活。

ってことでOK?
実は今までよく把握できてませんでした。
ゲストの人数によって決まるなんて、何ともドキドキする
システムだなあ。
(後日UP予定です)

『クイズの扉』、またまた伝わりにくいものを書いてしまいました。

■出演者■
MC:加藤浩次
クイズソムリエ:小島よしお
解答者:勝俣州和、武田修宏、辻希美、次長課長
①オープニング
加藤:さあ今夜は小島よしおの持ち込み企画、体育の扉でございます!
全員:(拍手)
河本:よしおー!
小島:俺は早速怒ってますよ!
加藤:なんで?
小島:井上ー!
井上:!!!(びっくり)
加藤:怒られてるんですよっ。
井上:はいっ。はいっ。
小島:お前待ちだったんだぞ。
河本:(爆笑)
加藤:本番開始が遅れたのが。
小島:ずーっとね、あの井上を待って。
加藤:井上さん、何してたんですか?
井上:スタッフが40分に迎えに来ると言ったのですが。
加藤:はい。
井上:全く来なかったので、自分で降りて…。
小島:スタッフのせいにするなー!

ルール:各ステージをクリアするとゴールデンボールが
贈られる。そのボールを使って、最後に小島とPK対決


②1st Stage→ロデオ耐久クイズ
小島:まず河本、やってみろ!
河本:これ、取っ手ないですよ。
河本:取っ手がないですよ、持つところが。
小島:普通のロデオだったら取っ手がありますけど、ないから、相当難易度難しくなってますよ。
河本:なんで難易度、難しくすんの?ただでさえ難しいんだから、クイズ答えるのが。
小島:まず動かして、耐えられるのがわかってから、問題出しますから。ロデオ、スタート。
加藤:どう?どう?
河本:無理です。だって滑るもん。(前にずり落ち、落ちる寸前)
勝俣:危ない、危ない!
小島:それでは問題。ミスチルが発売したシングルCDを7曲答えなさい!
河本:CROSS ROAD、抱きしめたい、Tomorrow never knows、花。えー…。(落下!)
小島:残念!
河本:無理、無理、絶対無理!
小島:しかし情けない。先生、情けないな。
テロップ:先生?
加藤:あっ、先生になられたんですね。(解答者に)なんかすいませんね。でもテンション上げてお願いします。

③3rd Stage→小島ボタンクイズ
ルール:小島が体の前後につけている小島ボタンにボールを当てたら
解答できる。

加藤:ボタンにボールを当てるんだって。
井上:結構勢いよく投げちゃって平気ですか?
加藤:皆さんの投げる感じ、見ましょうか。
武田:(井上に)じゃあ1回。見て。すごいよ。
加藤:井上さん、じゃあお願いします。
井上:いいですか?いきまーす。

-壁に向かって強烈なボールを投げつける井上
小島:(!!!)
勝俣:いいですね。
小島:いいですけど、ちょっと白線から出ちゃってるんで。
加藤:えっ?投げる瞬間出てなければいいんじゃないですか?
小島:それやっちゃったら、全部アリになっちゃうから。
井上:全部アリですか?
勝俣:じゃあ出ちゃだめなんですか。
小島:出ちゃだめです。何があろうと出ないで!
加藤:じゃあ誰、いきますか?
小島:じゃあ辻ちゃん。
河本:おいおい!紺か緑!(ジャージの色、紺=次課長、緑=武田)
加藤:辻ちゃんでやるんですね?
河本:はいはい。じゃあやりましょう。
小島:いやいやいや、待ってください!男にならせてください!
加藤:えっ?
勝俣:だって先生が指名…。
加藤:じゃあ誰にするの?
小島:井上さん、来なさいよ!

-井上のトライ
加藤:では問題。日本選手最多安打記録を更新したイチロー。ではそれまで記録を保持していたのは?

-小島にどんどんボールを投げつける井上
小島:当たった!当たった!
加藤:鳴ってませんよ。
小島:当たった!
加藤:ああ、鳴りました!サイレンが鳴りました。小島さん、途中で当たった、当たったって。センサーじゃなくて、自己申告なんですか?
小島:センサーなんですけど、一向に光らないから。
加藤:当たってないって言わないとだめだから。
勝俣:怖くないんでしょ?
小島:全然怖くないです。
加藤:さあそれでは井上さん。
河本:いけ、いけ!
加藤:答えをどうぞ。
井上:張本選手!
勝俣:オッケー!
加藤:正解!
井上:やったー!(勝俣、武田とハイタッチ♪)

④Final Stage→ゴールを狙えおっぱっぴー~対決
ルール:ゴールデンボールを使って、小島キーパーのPK対決

井上:ちょっとゴールが小さく見えますね。
加藤:よく言われますよね。そういうの。
河本:シジマールだ。
加藤:小島がでかいんじゃない?
河本:コジマール、コジマール。
加藤:実力のあるキーパーだと。
河本:でかく見えるんですよ。
加藤:さあ井上さん、いきましょう。一球目。

-井上の一球目、難なく決め、
加藤:ゴール!10万ゲットでございます。
全員:10万!10万!10万!
加藤:小島さん、ゲットですね?
小島:ちょっと待ってくれ。
加藤:何ですか?
小島:もう1個…ボール…決めてからにして…。
井上:(笑)なんて彼は言ってるんですか?
加藤:どういうことですか?
小島:これで終わるのは番組としてよくない。
加藤:じゃあ元Jリーガーの武田さんが決めたら、チャラでいいですね?
井上:それはもう文句ないです。
加藤:ね?
勝俣:入ったらどうするんですか?
小島:入ったら…自腹だよ!
勝俣:90万も払わなきゃいけないんだよ。
小島:やっちゃいましょう!

-武田、余裕のゴール
勝俣:やったー!
河本:はえー!
井上:全然見えんかった。
河本:いいんですね?自腹で。
加藤:賞金倍という賭けに負けてしまったので、しょうがないですね。
河本:90万自腹で。
小島:じゃあ後で口座の方教えてください。
加藤:振り込むということで。
小島:ええ…。じゃあこの辺で今日は終わりだけども、みんなに忘れてほしくないのは、団結する力。それを忘れないで、今日は家に帰ってくれ。
河本:ありがとうございます。
小島:またいろんなクイズと、あのー、スポーツ関連の問題を持ってやってくるから。
井上:また来てくれるんですかっ?
加藤:先生の回、ゲスト殺到しますよ。
井上:ブッキングしてほしー。
小島:あんなに(賞金)くれるなら(笑)
小島:またクイズとお金の方、持ってくるから。
全員:(笑)

-OPからまさかの展開!!!!!スタッフさん、どうか井上さんを呼びに行ってあげて~。でもこのよしお企画、イイ!サイドスロー健在で、ナレーターに「豪腕王子、井上」って言われてたっ。井上さんが投げに行くときに、武田さんが隣でこそこそ話しかけてたのは何?気のせいかもしれないけど、武田さんから気に入られている感が…(笑)
先週は「井上の活躍で紅組4曲成功」、今週は「井上の活躍でようやくゴールデンボールをゲット」。この番組、よく井上さんが活躍するな~。
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